「売上」を上げたい方限定
本ブログ目的
1.最新成功事例の提供 2.不況の中、売上を増大させる事例/方法を提供
★経営の最新情報&ノウハウは経営ランキング
★コンサルタントの最新情報&ノウハウはコンサルタントランキング
★人気の最新情報&ノウハウは人気ランキング
★マーケティングの最新情報&ノウハウはマーケティングランキング
★ありがとう!
コンサルタントランキング4位(最高順位)
経営ランキング9位(最高順位)
マーケティングランキング4位(最高順位)
「家計の『稼ぐ力』が弱まっている」
まずは、記事を読んでいただきたい。
「家計の『稼ぐ力』弱まる 消費回復に足かせ
日本の家計の『稼ぐ力』が弱まっている。
雇用の悪化や高齢化で働いていない人が増え、収入が落ち込んでいるためだ。
仕事を持たず、就職活動もしていない15歳以上の人口を示す「非労働力人口」の割合は今年初めて4割台に乗せる可能性が出てきた。
ボーナスの減少に加え、株式配当などの副収入も減っている。
個人消費を抑える要因となり、景気回復の足かせになりかねない。
国内経済は4~6月期に実質成長率がプラスに転じ、戦後最悪の落ち込みから脱しつつある。
ただ成長率の押し上げ要因は、中国向けなどの輸出と公共投資だ。
国内総生産(GDP)の6割弱を占める個人消費が景気回復の鍵を握るが、消費支出は5四半期連続で前年水準を下回っている。」
引用:日経ネット 2009年9月7日
雇用悪化、高齢化。
しかも、15歳以上の「非労働力人口」の割合は今年初めて4割台。
消費支出についても、5四半期連続で前年水準を下回っていると記載のあるとおりだ。
要は「稼げない」から「消費しない」
そういう状況だ。
こういう状況に対して、「いやー、厳しいですね。」と言って諦めないでほしい。
確かに厳しい状況だ。
しかし、あなたのビジネスを冷静に見直せば、そこに必ず勝機があるはずだ。
景気回復を願うだけで何もしないということは避けてほしい。
間違いなくチャンスはある。
いつ景気回復するのかはわからないのだ。
むしろ、この状況下で戦える体制を構築するべきだ。
結果、景気回復したのであれば、さらに強い体制となるのだし、
逆に景気回復しない場合でも戦える体制を築きあげることもできるのだから。
※現在の私(azabuconsultant)の評価はこちら⇒コンサルタントランキング
★ありがとう!コンサルタントランキング4位(最高順位)マーケティングランキング4位(最高順位)
経営ランキング9位(最高順位)
★もっと経営の話題を楽しみたい方は経営ランキング
★もっとコンサルタントの話題を楽しみたい方はコンサルタントランキング
★もっと人気の話題を楽しみたい方は人気情報ランキング
★もっとマーケティングの話題を楽しみたい方はマーケティングランキング

コメント