売れる商品の見つけ方(基礎)

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書く時間がなかった。

本日は早朝から晩まで仕事をしており、ブログを書く時間が全くなかった。

今日は残りあと36分。
1点だけお伝えしたい。

売れる可能性が高い商品

それを見つけたい場合、対極を考えるという方法がある。

まずはめちゃくちゃ売れている商品を見つける。
行列ができるくらいの大人気商品。
店に置かれると、それが一瞬で売り切れてしまうような商品。
そうした商品を探し出し、その対極にあるような商品を見つけ出せば良いのだ。

大人気の商品とはそもそも平凡な商品ではないことが多い。

魅力的なものは平凡ではない。
平均的なものではないのだ。
必ずと言って良いほど、特徴がある。

その大人気商品の対極に位置する特徴的な商品も売れる可能性がある。
そもそも、差別化戦略にもなる。
その大人気商品に追随しないのだから、「1番手の法則」などで既に有利な大人気商品と直接対決することもない。
ましてや、V字カーブの法則などから考えても、両極端のものが売れるケースが高いのだ。

任天堂DSはゲームをやらない層(ゲーム素人など)にまで浸透したことで有名だが、その対極で考えると「ゲームオタク専用のゲーム機」などを考えるイメージ。
パレートの法則ではないが、長期的に見れば、ゲーム会社の収益の大部分を生むのはゲーム好き。
だとしたら、ゲームオタクのみのゲーム機というのも可能性はあると思う。
マーケットが大きいかどうかは分からないが、1つの事業としては可能性があるだろう。

重要なことは売れる商品の反対側。
そこにヒントが隠されている場合があるということだ。

大人気商品は何か?
そして、その逆には何があるのだろうか。
1つの考え方として参考にしてほしい。

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